【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

脳の中の牢屋

他人と言うのは、味方にもなるし敵にもなる。
特に大きな夢を持とうとしたら、必ず「近くの他人」に引っ張られる。
「そんなこと無理だから、安全に生きようよ」
「やっても無駄って」
なんで、こういう事いうんだろう?
不思議でならないが。
やはり、将来に希望抱く事は、何をする上でも非常に大事な事だと思う。
人は起きてもいないマイナスな将来を予測して悲観する。
これが、一番の大敵。
本当は何でも出来るのに、頭にロック(錠)をかけてしまう。
僕はこれを「脳の中の牢屋」と勝手に呼んでいる。
この「牢屋」は、出るのにも苦労するが、注意しないとすぐに連れ戻される牢屋だ。
何度も何度も連れ戻され、脱出し、連れ戻されて…
だから、意識して、日々を過す事。
明日を感じて、今を生きて、過去を積み重ねて…


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