【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

カコノモノ、ゼンブ。

本日、福岡吉本時代の構成作家であるS氏が弊社を訪ねて来てくれた。
13年ぶり?の再会である。
当時の僕は超しょぼい芸人で、とにかくつまらないで有名(でもないか)だったので、常に所長や構成作家のS氏などに愛のある注意を受けていた。
僕は3年弱頑張って逃げるように、去った。
そんな僕なので、お笑いをやっていた事を今でも引け目を感じることもあった。
しかし、今日お会いして「笑いをリスペクトする気持ち」が同じ事、「福岡を熱くしたい事」など気持ちがシンクロした気がする。
また、13年前福岡吉本で同期だった「千晴」という女性芸人も、東京よしもとで頑張っているという話になり、その場で連絡してくれた!
今度東京に応援に行こう!
ちなみにそのコンビ名は「パン」
ブログはこちら
http://ameblo.jp/koharu2095/
是非応援を!
改めて、お笑いをしていて良かった!と思える。
それは、戦友にも似た感覚。
同じ同期。
サラリーマンや学生の同期とは違う感覚。
俺は幸せだと思う。
売れようが売れまいがいいのだ。
頑張ってればその姿に感動するのだ。
また、楽しければいいのだ。
僕はもうすぐ39歳。
過去の事、全て大事な大事なタカラモノであり、今も生きている!

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