為になるのは歴史。

最近昔のように「歴史書物」を読むようになった。
いわゆる小手先系ビジネス書に少し飽きた。
一番好きなのは、賛否両論あるが「逆説の日本史」

逆説の日本史〈1〉古代黎明編―封印された「倭」の謎 (小学館文庫) 逆説の日本史〈1〉古代黎明編―封印された「倭」の謎 (小学館文庫)
(1997/12)
井沢 元彦

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特に1巻は日本の神話等が多く出てている。
出雲大社のオオクニヌシノミコトとアマテラスの関係などはとても面白い。
神話と現在の日本の関係などが著者独自の視点で描かれており、「へえー」の連発です。
他には

孫子の兵法―ライバルに勝つ知恵と戦略 (知的生きかた文庫) 孫子の兵法―ライバルに勝つ知恵と戦略 (知的生きかた文庫)
(1984/10)
守屋 洋

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[決定版]菜根譚 [決定版]菜根譚
(2007/03/20)
守屋 洋

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など中国の書物も生きていく為の指針になりますよ!
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