【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

サービスが先、利益は後

ヤマト運輸宅急便の生みの親「小倉昌男」氏の言葉、「サービスが先、利益は後」と言う言葉。

当たり前ですが、非常に重たい言葉です。

最初儲からないと言われた宅急便事業の理念は

「サービスが先、利益は後」です。

「お役にたてれば必ず儲かる」という信念。

当たり前だけどなかなかできないんですね。これが。

私は出来ているだろうか?と自問自答してしまいます。

情報商材屋みたいな短期の利益を追うならそんなこと考えなくてもやれますが、会社を継続・発展させるなら
「岩をも通す信念」が必要ですね。

是非ご一読を!



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