【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

ほら吹きの独り言

会社って拡大した方がいいのでしょうか?

小さいままでいいのでしょうか?

経営者それぞれの価値観ですが、今の私は「拡大成長」させる気満々です!

「小さな会社」の方が倒産リスクも少ないし、組織的な悩みもないでしょう。

ですが、それで起業家の宿命を全うしたといえるのでしょうか?

私はそこを自問自答して「7happiness」の追求という経営目的を作りました。

やはり、「雇用」「納税」「成長」というキーワードを考えると、社員さんを適正に増やし、地域に納税して、社長・社員が成長すべきだと思います。

現在のわが社は「小さな」会社ではなく「小さすぎる会社」ですが(笑)、その「小さすぎる会社」が背伸びして一生懸命「拡大成長路線」に乗っていこうと思ってます。

2025年100億達成とほら吹きしています!

そっちの方が、面白いでしょ?

「小さいままでいい」と言い切る社長って魅力的ですか?

私が社員なら、すぐ辞めます。

やはり社長と社員と共に大きな夢を見て、成長していくVISIONは必要だと思っています。

こんな事言うと「危ないからやめておけ」とか「拡大すると潰れるぞ」とか大きなお世話を言う人がいますが
残念ながら「危ない目」にはあいました(^O^)/

その中だからこそ、本気でそう思ったのです。

多分私はアホです。

本来は「もう危険には会いたくない。細々やるよ」と思いそうですが、その逆になりました。

やっぱアホです。

ほらを吹くなら500億にすればよかったかな。100億は到達しそうで。。。



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