【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

歴史はリスクを取る者の味方をする

安定している職業って何ですか?と聞かれれば、公務員じゃないですか?とテキトーに答えます。

私は「安定」に興味がありません。

誰かに飼いならされ生きていくより、自分で何か切り拓きたい!と心から思っています。

今は「サイン業日本一」を目指していますが、単なる看板屋ではなく「IT」との融合の中で新たなマーケットを作っていきます。

顧客に貢献をして、自分たちの力で業界を変えて、よりよき社会にしたいと思っています。

イギリス若手no1起業家で、世界no1コーチであるアンソニー・ロビンズの史上最年少トレーナーのピーター・セージは
「歴史はリスクを取る者の味方をする 」と言っています。

リターンが欲しければ、リスクを取る。

来期のエンドラインは「リスクを取って挑戦」していきます。

PS:これも売り上げが前より回復して、変な緊張感から解放されたからこそ言えるのだと思います。

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