【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

想いと価値を物語化する

経営をしていると「自社の想い」と「顧客への提供価値」がずれている時があります。

又はずれていなくても想いが強すぎて、顧客から見るとメリットが分かりづらいという時もあります。

自社の想いを顧客価値に繋げていく為には、ストーリー(物語化)と言う翻訳機が必要なのだと思います。

私たちがどんなに熱く思おうと顧客には関係ありません。

顧客はどのような価値があるのか?それを買えば自分が得をするのか?を考えています。

ですので、私たちはこういう想い(体験)があり、このような商品・サービスを提供している。
それはこのようなメリットがある。という物語化が必要になりますね。

1店舗の居酒屋でも、やるべきです。

これ結構難しいですよ。

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