【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

売れる営業ツールその2「製作事例」

さて、一昨日に続き売れる営業ツールシリーズ。

今回は無茶苦茶べたなのですが、自社の製作事例です。

もっと簡単に言うと「何屋か分かる」チラシになってます。

ノウハウと言うより、シンプルに「何屋か分かる」為に使います。

なぜ「何屋」をシツコク言うのか?ですが、多くの会社が「何屋か分からない」からです。

我々販促業でも名刺の裏に「チラシ」「封筒」「看板」「WEB」など書いてありますが
専門性なさすぎ・・・。

何をソリューション出来るのか?まったく分かりません・・・。

なので奇を衒ったチラシにする必要はありません。

もっというと「差別化」を打ち出す必要もありません。

普通に商品を紹介すればOKです。

なぜなら、この後の営業トークへの布石になるからです。

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