【のぼり旗に命をかける】福岡市エンドライン社長山本啓一ブログ

怒りについて。

最近教育についていろいろ騒がれている。
「学級崩壊」だの「しつけ」だの…
今日は毒舌で。
この前は近くのスーパーに行ったら、子供が僕にぶつかってきて元気いいのは良いのだが、そこにいた「バカ親」が「謝りなさい」の一言もなかった。
基本的に最近は親がバカすぎる!
先生が子供が言うことをきかないのですこし叩いたら「体罰」だの言うし。
言うこときかないなら叩くのはしょうがないでしょ。
怒らない親が少ないから子供がオトナをなめだしたと思う。
子供がうんぬんより、まず「バカ親達」の教育をしないと。
僕は決して甘やかさないし、言うこときかないなら叩くこともするだろう。
本当に愛情があるなら怒ることも必要である。
最近経営者でも怒らない人も増えてきているみたいだが(いわゆるコーチングなんかを勘違いして)はっきりいって「アホ」だ。
おそらく中小企業なんかは「やめられたら困るし…」という感じなのかな。
卑屈になるくらいなら会社辞めるべき!
親も社会人も怒ると言う感情をもっと大切にしたいものです…

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怒りについて。」への3件のフィードバック

  1. おーた 投稿作成者

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    同感。
    企業の場合『怒る』と『罵る』を履き違える上司もいたりしますなぁ

    返信
  2. 山本 投稿作成者

    SECRET: 0
    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    それはそうですね。そういう体験があるのですか?

    返信

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