【偶然の出会いを演出するのぼり旗に命をかける】福岡のエンドライン社長山本啓一blog

ビジスタ

大前研一氏が
「人間が変わる方法は三つしかない。一つは時間配分を変える、二番目は住む場所を変える、三番目は付き合う人を変える、この三つの要素でしか人間は変わらない。

もっとも無意味なのは、「決意を新たにする」ことだ。かつて決意して何か変わっただろうか。行動を具体的に変えない限り、決意だけでは何も変わらない。

そして時間、場所、友人の中でどれか一つだけ選ぶとしたら、時間配分を変えることがもっとも効果的なのだ。」

と言っています。

私はまず「付き合う人を変える」実践を試みています。

そこで、行ってきたのが5月末に福岡のホテルイルパラッツォで開催された「ビジスタ」。

講演者は
東証一部上場のKlab株式会社真田哲弥社長

JASDAQ上場の婚活支援会社、株式会社IBJ石坂社長

元リーマンブラザーズ在日代表、ピナクル株式会社安田育生社長。

かなり凄いメンバーです。

事業の成否は「運」だと私は思っています。

成功している人、ついている人がいる場所へ行く事が大事ですね。

同じような規模の人で集まるのもいいですが、やはり自分より上の人間に少しでも
認めて頂き、運命を切り拓く。

これが一番大事な事だと思ってます。

真田社長の話しのメモ。。。
会社が大きくなる7カ条
1、志が大きい・物事を見る視点が違う
  大きいとせこい話にならない
  視野広い・期間長い
  付き合う友達を変える・世界を変える人としか飲まない
  志・仲間・夢

2、大きな流れに乗る
  成功するパターンは計画からずれるどんどん変わっていく。でもカテゴリーは変わらない。
拡大トレンドで仕事する。縮小の場合仕事変える
トレンド・・・スマフォ・少子高齢化・格差社会(金持ち・貧しい)・アンチエイジング

3、レバレッジのきくビジネスモデル
  人にやってもらう・機械にやらせる
最初に作ったシステム安く売る・2000万を1000万で

4、部下に任せる
5、受託から自己投資
6、差別化・参入障壁
7、勝負と決断

なるほど、素晴らしいお話しです。

私が考えているビジネスモデルをピナクル安田社長に少しだけお話ししました。

ちょっとだけ反応して頂けた様な気がします。

いろいろ最終決断出来ない部分がありましたが、ここで決断できました。

あとは失敗を考えずにやりぬきます!

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