【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

月別アーカイブ: 2009年6月

人は思うほどやっていない…はず。

今日の朝礼で出たんですが、成功体験って大事だと。
僕は高校の時(あまり頭の良くないD高校)2年生までクラスで成績が一番下、もしくはワースト5に入るといううつけ者であった。
3年生の時、「1回だけ本気で勉強してみよう」と思ったら、クラス1位になった。(今考えたら頭良くない学校なんで自慢にはならない)
で、3年生の4月から卒業までずっと1位だった。
この時のインパクトが残っていて、「やれば俺は出来る!」DNAが芽生えた。
お笑いはこのDNAを凌駕するようなセンス・努力の世界なので、通用せずだが…
なので、社会人になったのは27歳と遅かったが、何とかやってこれてる。
お笑いより社会人の方が全く努力しない。
だから、タレントが店開いたら成功するのかな?
何にしても成功体験は大事です。
酒蔵の皆様、のぼりはエンドラインで


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月別アーカイブ: 2009年6月

笑コミ研

エンドライン新ビジネス第1弾。
その名も「笑コミ研」
どんなのかは、ユーチューブで「ワラコミ」と検索してね。
「笑」と「コミュニケーション」と「ゼロベース思考」をミックスしてますよ。
酒蔵の皆様、のぼりはエンドラインで


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月別アーカイブ: 2009年6月

曜日感覚が無くなる状態

最近ある意味社長らしくなっている。
何かと言うと「曜日感覚」が無いからだ。
昨日も今日も朝からずっと仕事している。
誉められたことではないが、僕みたいに能力のない人間が勝ち抜くには「圧倒的な時間を投入」するしかないのだ。(ほとんどの人は能力がないのをまず自覚する事)
ランチェスターの時間戦略は僕には合っている。
竹田先生曰くランチェスター経営、弱者必勝の時間戦略では、年間仕事時間圧勝(4倍)の3700時間、決死(5倍)の4140時間を必達としてます。

小さな会社☆社長のルール 小さな会社☆社長のルール
(2003/07/19)
竹田 陽一

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僕はどのくらいかな?
月平均380時間なので、決死を超える4500時間オーバー!
しかし、本田宗一郎は5000時間超えていたと言うからまだまだですな。
世の中の給料が上がらんと言っている人達。
リストラされて泣きごと言っている人達。
僕はまだまだだが、自分の知っている人達はこの程度当たり前に働いている。
ゆっくり休んで、プライベートも充実して、仕事も…なんて甘い世界はない。
叶わない夢を見る時間ががあれば、働け。
働いて夢を叶えろ。
会社は救ってくれない。
最後に自分や家族を救えるのは、自分の実力だけだ。
圧倒的な時間・豊富な知識・本当の人脈など。
まだまだ僕には足りないものが多すぎる。
※家族には本当に迷惑かえてますが、120%成功するので今は我慢してもらってます(^_-)-☆
酒蔵の皆様、のぼりはエンドラインで


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月別アーカイブ: 2009年6月

数年経つと意味が分かる

以前読んだ本で「つまらない」と感じたものでも、自分が成長した後で読むと「なるほど!」というのもある。
例えば

年商100億の社長が教える、丸投げチームのつくり方 (アスカビジネス) 年商100億の社長が教える、丸投げチームのつくり方 (アスカビジネス)
(2008/09/10)
山地 章夫

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なんかは読み返すと意外に為になった。
逆に昔は面白かったけど今はね…という本もある。

「儲かる仕組み」をつくりなさい----落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために 「儲かる仕組み」をつくりなさい—-落ちこぼれ企業が「勝ち残る」ために
(2005/08/09)
小山 昇

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正直この方は本出し過ぎ(笑)
てっぺんもそうだけど、本業忘れすぎですよ。
講師料で会社が利益出してそうな…。
僕は本業忘れてまで、講師とかするのはヤダナ。
そういう会社に限って社内が意外にボロボロ。
酒蔵の皆様、のぼりはエンドラインで


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