【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

山本啓一履歴書

「あなたが提案してくれた屋外広告でお客様が増えた!ありがとう!」という声が聞きたくて仕事をしています。

売れない芸人やフリーターなどふらふらしていた私は、27歳で初就職。のぼり屋で過酷な飛込み営業を経験後、2004年31歳でサイン業のエンドライン創業しました。その後、わずか2年半で年商1億2000万の会社に成長させました。
しかし、うまく行ったと思ったのも束の間、更なる売上拡大を目指し、事業の多角化を行いました。メイン事業以外に「動画制作」「WEBコンサルティング」「社員研修」「講演会・セミナー」「飲食」と立てつづけに事業拡大しましたが、ことごとく失敗をし、売上が最盛期より3年で54.4%ダウン。会社経営の厳しさを知りました。資金的な厳しさに加え、「自分は何がやりたいのか?」が分からなくなり、大いに悩みました。
改めて「何のために事業を興したのか?」を自問自答しましたが、なかなか分からずモヤモヤしていました。が、「あるきっかけ」を転機に、自分理念・企業理念に気づき軸が出来ました。進む道を「集客できるサイン業の専門家」として決めました。新規事業からの撤退・絞込みを行い、現在、売上・利益共に毎年15%増収増益中!
「あるきっかけ」が知りたい方はエンドラインストーリーをご覧ください。
※エンドラインストーリーは当社の別サイトへ飛びます

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