イソズミマジックの話。

自分がとても為になった本で船井総研の五十棲さんの本がある。 売上2億円の会社を10億円にする方法 業績アップの「設計図」、教えます。五十棲 剛史 (2005/03/11)ダイヤモンド社 この商品の詳細を見る 何度読み直し


直販体制の話。

エンドラインは今「代理店・印刷会社」経由と「エンドユーザー」と二つの販路がある。 お題の通り「代理店」経由の取引を辞める。 といってもあくまで今後は新規取引を開拓しないと言うこと。 既存のお客様は引き続きするけど。 もう


嬉しい話。

今日はうちの営業の山崎の仕事、出荷業務が立て込んでいた。 通常18時に帰る(もちろんそれまでに仕事を済ませているから)経理のTさんがなんと!22時近くまで残って手伝ってくれていたのである! 夜遅くまで人の仕事を手伝えるっ


新聞の朝刊が夕刊の話

前にも書いたが最近子供が生まれた。嫁さんは実家で療養している。 なので男独り身生活。 これが以外にきついんだー。掃除・洗濯・アイロン・食事・風呂洗い等等。 毎朝朝刊取りに行く時間もなく、読むのが23時過ぎ…。 このスピー


好きなものの話。

好きなもの。 読書。新聞、フラッシュ袋綴じ立ち読み、PHP文庫立ち読み。 ゲーム。ドラゴンクエスト、スペランカ、たけしの挑戦状。 車。レクサス、ベンツ、ami55。 写真と違い歌っている大塚愛が微妙に不細工で心をそそる。


就職活動の話。

まもなくエンドライン株式会社でも「2009新卒採用」が始まる。 2008は4月頭から始めたので少々遅かったけど、今年は気合を入れて早めに(うちとしては)開始するようになった。 さて、やはり最近は「売り手市場」と呼ばれてい


思えば叶う!話。

あちこちに「夢は実現する!」だのそういう本が出版されている。 しかし、元は絶対この人だろう! 思考は現実化する―アクション・マニュアル、索引つきナポレオン ヒル (1999/04)きこ書房 この商品の詳細を見る 成功哲学


スペランカの話。

みなさん、スペランカを知っているか? あの伝説のゲームを! 冒険(探検)ゲームなんだけど、ちょいとした石や少しのジャンプミスですぐ死ぬんだ。 本当に貧弱で冒険するべき人間ではないのだ。 このゲームをまずクリアできる人は見


大局観(グランドデザイン力)の話。

以前こういう本を読んだことがあります。 御社の営業がダメな理由 (新潮新書)藤本 篤志 (2006/05/16)新潮社 この商品の詳細を見る この本の中に「グランドデザイン力」という言葉が出ていて、それはなにかと言うと「