今日は午前中は毎日新聞の取材でした。 恒例?の如く、大学中退から福岡吉本、フリーター、厳しいノルマ営業のサラリーマン時代、起業。。。 記者さんから聴きだされると、いろんなことが走馬灯の様に頭に浮かんできた。 我ながら自分
徒然
失敗から全て始まる
人生も仕事も失敗する事ってありますよね。 それで諦めちゃう人も。 僕は物心共に成功したいですし、成功します。 「成功とは、成功するまでやり続けることで、失敗とは成功するまでに諦めてしまうこと」という松下幸之助翁の言葉はと
目的と目標と手段
僕は創業してずっと「手段」を勉強してきました。 売れる仕組み・WEBマーケティング・営業スキルなど。。。 でも、それは順序が違いましたね(・・;) 物事はまず 何のために?という目的が必要です。この目的が不明な場合大方失
目的が何よりも大事
わが社、エンドラインは看板事業とセミナー事業をやっている。 今までいろいろな事業をやって失敗しました。 なぜ失敗したのか? それは「目的」が明確ではないからです。 そう「何のために?」です。 私が何のために生きているのか
灯台もと暗し
大切なものや大事なものは意外と身近すぎて気づかない。ってよく言います。 確かにその通りかもしれません。 現実から目を背け、隣の芝生は青い!みたいに思える時ってよくあります。 その部分は僕は変わってないような気がします。
何かを得たい時は何かを捨てる
やっぱり「あれもこれも」はダメです。。 スケジュールが厳しいのではなく、やりたい事の優先順位付けに苦労します。 事業は集中と選択です。 間違いない。 僕も何を捨て、何を残すか? 競争の戦略(1995/03/16)M.E.
自分という人間
自分という人間と向き合って、自分自身を理解している人ってどのくらいいるのだろう。 僕自身自分がよく分からない時があります。 別に哲学的ではないけれど、40歳近くになりようやく真面目に自分というものを考え出しました。 ※遅
僕が知り合いが多い理由
私はかなり知り合いが多いと思う。 別に自慢でも何でもないんですが。。 ただどうでもいい人脈ではなく、何かに優れている方々とのご縁が多い。 理由は何か? おそらく、どこの方々とも仲良くできる親から頂いた資質だと思います。
会社とは一つの船
会社とは一つの船。 それぞれに役割があり、それぞれに責任がある。 船長が目的を持ち、目標を掲げる。 船員はその目的に呼応して、命を投げ打ち役目を果たす。 大事なのは「目的」=「理念」の理解と「目標」=「ビジョン」の共有。
深く考えれば考えるほど。。。
昨年から、自社の理念の見直しや自分自身の事を見直す様になった。 真面目に考えれば考えるほど、ますます分からなくなっていく。 おそらくだけど、答えなんてないのだろう。という事も想像つく。 自分は世の中何の役に立てるのか?