【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

仕事で必要な経験はお笑いから学んだ!Vol3 変な売れ方はしない

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みなさん、こんにちは。
仕事で必要な経験はお笑いから学んだ!の第3回は…
第1回はこちら  http://www.yamamotokeiichi.biz/archives/1995
第2回はこちら  http://www.yamamotokeiichi.biz/archives/1996
変な売れ方はしない!ということ。
かっこつけた言い方をすれば「ブランディング」とでも言うのかな??
お笑い芸人って本当に貧乏です。
売れない芸人の目標は食べれる事が目標になる。
食べれると言うと給料5万円頂くレベル。
えっ~!
5万円!?
と思うかもしれませんが、お笑いで5万円稼いでいる人は既に成功者です(*^_^*)
ちなみに僕は最高で12000円のギャラでした(笑)
現在も9割以上の芸人がアルバイトをしながら、芸人を続けています。
いや、外部から見たら芸人というアルバイトをしているのか?
まあ、そういう社会なので、とにかくみんな売れたいのです!
売れなかった僕が言うのも変ですが、売れ方は本当に気をつけた方がいいと思います。
例えば「桜塚やっくん」「小梅太夫」の様な売れ方をしてしまうと、後がもたない。
※但し、売れたという事実は本当に凄いと思います。
前回の記事の先入観と同じですが、「人は他人を思いこみ」で見ているからです。
桜塚やっくんや小梅太夫が、M1で漫才をしてオモシロイネタを披露しても、どうしても「色もの」に見られてしまいます。
だから、世に出る時は「売れ方」が大事だと思います。
ビジネスで言えば、間違ったブランディングで世に出てしまうと、ずーっとそのイメージで見られてしまいます。
例えば、WEBマーケティングコンサルタントで有名になった後、いきなりコミュニケーション研修のコーチになってもなかなか売るのは難しいですよね。
先程も言いましたが、人は他人を思いこみで見ているから。
この場合だと「WEBでは凄いけど、コミュニケーションって…。イメージ湧かないなあ…」と思われているはずです。
やはり、お笑いでもビジネスでも「売れ方」は考えないといけませんね!
続きは…次回
【教訓】
自分ンを売りだす時は、自分のブランドと今後の方向性を見極めて売りだそう。

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