【偶然の出会いを演出するのぼり旗に命をかける】福岡のエンドライン社長山本啓一blog

思考をロジカルに

私こう見えて、営業に関しては左脳派です。

自分の感覚は大事にしています。が、再現性のないもの、低いものはダメだなと思ってます。

再現性が低いとは、いわゆる職人芸の事です。

だれも真似できない。

一人で営業するならいいですが、人を育成すると考えた場合、再現性は高い方がいいですよね。

私たちは営業に関して「ロ―プレマニュアル」「営業資料作り」「営業のプロセス数値化」は徹底しています。

特に「営業のプロセス数値化」は重要です。

売上の上がらないネックは何か?というボトルネックを解明します。

私達のキモは「引き合い案件数」つまり「見積り提出数」が全てを決めます。

ここ4年間統計を取ると、案件⇒受注は決まって60%前後です。

で、1回あたりの取引粗利が24000円くらい。

かければ欲しい粗利が見えます。

受注率が決まっているので、あとは案件・見積りをいかに提出するか?が一番の課題です。

自社の営業の「キモ」を一度決めるとすっきりします!

昔の本で良かれ悪かれだけど、
参考に出来る部分多数




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