【偶然の出会いを演出するのぼり旗に命をかける】福岡のエンドライン社長山本啓一blog

段々年齢を重ねてくると、「夢」がなくなってきます。

なんでだろう?と考えてみました。

2つ理由があると思います

1つめは「失敗するリスク」「恐怖」が夢を萎ませるのだと思います。

2つ目は「現実の壁に跳ね返される」「常識人間」になってしまい
「夢」を諦めるのでしょう。

まず失敗するリスク・恐怖って何でしょうか?

それは「執着」のことだと思います。

せっかくここまで会社をやってきたのに。という思いや、社長という椅子への執着。

実はどちらも大したことないのですが、そこへの執着がリスクへの恐怖となってきます。

また「現実の壁に跳ね返される」のは、私はこの程度の人間だろう。と勝手に思っているだけです。

過去の体験の延長線上に今を考えています。

これからも事は誰もわからないのに、自分で勝手にラインを決めています。

私は上記の二つを克服してます。

「執着」もないので「恐怖」もありません。
「体験をベース」に考えなくなったので「限界」も感じません。

ですので、僕は大きな夢を描いております。

2019年に日付を打ち、日々悔いなきよう頑張るつもりです。

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