【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

自分の分からないところは素直に相談

私は自分の分からない所は、年上年下・老若男女関係なくすぐに相談するようにしています。

 

 

元々頭も良くなく学歴も無いのでそういうプライドは一切ありません。

 

 

先ほどもとある経営者さんと話していて、自分のやるべき道が更に具体化されました。

 

 

自分で言うのもなんですが「素直」な方だと思いますので、いろんな方から吸収できています。

 

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一番良くないのは「素直」じゃない事だと思います。

 

 

知らないのに、知っているふり。

 

 

きつくなるのは自分です。

 

 

いずれぼろが出てきます。

 

 

昨日も内定者の学生に言ったのですが、分からなかったら質問・相談しなさいと。

 

 

若いうちは質問ばかりの「どうして坊や」になるはずです。

 

 

私は27歳で社会人になりましたが、とても頭悪く、何も知らなかったので、入社したその日から「質問」ばかりしていた記憶があります。

 

 

 

質問・相談ができないって、「プライドが高いか?」、「そもそも自分と向き合えていなく課題すら分からないのか?」の2つだと思いますが、どちらも相当厳しいですね。

 

 

素直に自分と向き合える人が伸びていくのだと思います。

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