【のぼり旗に命をかける】福岡市エンドライン社長山本啓一ブログ

全国の皆様、「ソノサキ」見ていただきありがとうございました。

こんにちは。年末年始でばたばたですね!

 

 

エンドラインの山本です!

 

 

実は!

 

前のブログでも書いたように12月11日の「ソノサキ」に出演させていただきました。
3bd76_1618_ce27d36513e555db675c47df89939542

 

 

 

 

 

 

本当にありがたい限りです。

遅い時間の放送でしたが、

ご覧いただいた皆様、誠に有難うございました。

 

しがない私の人生が20年後に陽の目を見るなんて、だれが想像したでしょうか?

 

人生は本当に分かりません。

 

以前書いた「塞翁が馬」ですね。

 

私もまだまだ道半ば、いや道10%です。

 

自分が信じる正しい道をを歩んでいこうと思います。

 

【ソノサキに出演してみて思ったこと】

20年前芸人時代(ふくおか吉本)、「地元のラジオでも何でも良いから、1秒でも出演したい!」と思っていたのですが、、、

まさか、20年経って全国放送の取材が入るとは、夢にも思いませんでした。

 

取材を受けて良かったことがたくさんありました。

例えばお客様ののぼり旗をご紹介し、テレビに映ったことで

「嬉しかった。うちののぼり旗がテレビに出て」

というお言葉を頂いたり、

 

のぼり旗を製造しているメーカーさんからは

「うちが作ったものがテレビに出て嬉しいです」

というメールを頂いたりしました。

 

 

その他にも、

テレビをみてのぼり旗を作成したい!とお問い合わせいただいたり。
テレビを見てうちで働いてみたいと電話があったり。

弊社ホームページのアクセスも20倍となり、とても嬉しい限りです!

 

私は、地方の小さな会社の社長ですが、

ちょっとしたことで、「周りの人をHappyにできる」のだなぁと思いました。

 

「事業とは人が幸せになるもの」だと思っているので、

少しでもそれを体現できたのではないかと、嬉しく思います。

いろいろ感謝です!

 

すぐに大きなことは出来なくても、

小さな一歩一歩が道となっていく。

そして、大きな流れとなる。

そんな風に今、感じています。

 

 

のぼり旗が放送されて嬉しかった半面、

バナナマンさんに

 

 

「こんな商売あるんだ」

 

 

と言われてしまい、

自社の置かれている業界の認知が少なくちょっと残念でした。

 

働く人にとってもこれはいけない、、、モチベーションが上がりません。

 

今回のぼり旗の業界の認知が少なかったですが、

私自身は、古来から日本で使用されているのぼり旗を

素敵な販促物だと思っていますし、愛しています。

 

もっと、業界的に認知して頂けるよう

 

私が業界を変えてみせる!

 

という意気込みで、業界の地位を上げて参ります!

そして、のぼり旗を世界のスタンダードな販促物にします!

 

そのために、海外にも進出して参ります。

何処の国から出るか決めたので、またご報告致します!

 

 

今回の放送で、実際にお会いしてはいませんが

「エンドライン」の事をテレビ越しに知って頂いた方

「山本」や「ひげさん」を知って頂いた方

がいらっしゃると思います。

 

弊社の理念、

 

 

 

「人があつまる 人をあつめる 縁を線にする」

 

 

 

の「縁を線にする」を実現していくため

放送をみて、ご興味を持っていただいた方は

ご連絡くださいませ。

一緒に働きたいと思って頂いた方、

弊社の価値に共感頂いたメーカーさん。

ご連絡、お待ちしております。

 

 

 

テレビのオンエアを何回も見て。

「私には何も失うものはない。」と思いました。

働く事もままならない人間だったから・・・

そして「私の能力でここまで来られたのも奇跡。

しかし、ここで止まらずもっと奇跡を起こしていこう。」と思いました。

 

 

一緒にワクワクする人生を送りましょう。

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 全国の皆様、「ソノサキ」見ていただきありがとうございました。
Bookmark this on Yahoo Bookmark
Post to Google Buzz
Bookmark this on Livedoor Clip
Share on FriendFeed
Share on Facebook
[`tweetmeme` not found]

メールアドレスが公開されることはありません。が付いている欄は必須項目です。

名前
メールアドレス
ウェブサイト