【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

これは感動した!

土曜日1日で読んだ本です。
タリーズコーヒージャパンの創業者、松田 公太氏の自伝。

すべては一杯のコーヒーから (新潮文庫) すべては一杯のコーヒーから (新潮文庫)
(2005/03)
松田 公太

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僕は自分のモチベーションアップの為に成功した若手実業家の本を読みます。
色々読んだ中で1番の本ではないでしょうか?
松田氏の「ほとばしる情熱」が、本の中から伝わってきます。
仕事とは何か?使命感とは何か?
自分の会社の売上の為の本が多い中で、明らかに違うスタンスを感じます。
一番為になったことは…
「社運を左右するような重大事項は必ず自分が最終決断をすることの重要性を改めて学んだ。たとえ理論的に正しくても、何か嫌な「空気」を感じるものには手を出さない…」
最近の自分は理論先行型でちょいとつまらなく感じていた。

論理だけでは説明できない何かを肌で感じ、第六感をもっと大事にしよう。

創業して数年して何かに躓いている自分を発見しました。
酒蔵の皆様、のぼりはエンドラインで


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