【のぼり・看板・幕に新たな付加価値を】福岡市のベンチャー企業:エンドライン社長山本啓一のブログ

我が業界についての考察

ちょっと真面目な話…
いまうちの「エンドライン」はのぼりや看板等を扱っている仕事をしております。エンドラインを立ち上げ初年度7000万→二年目1億2000万と推移してます。自分では納得しない数字だけど170%UPなんで対外的な評価はぼちぼちかなーと思う今日この頃です。
伸びた理由の一つとして、はっきり言って業界のレベルの低さがあります。自分のいる業界を言うのもなんだけどライバルの営業マンのレベルが低すぎて仕事が舞い込んだ感もあります。当たり前に普通にやっているだけで仕事がとれてしまう業界って?て思うときもあります。
わが社も業界ももっとレベルをあげていかないと今後も低俗なままだなーと思います。
のぼりや看板てアナログ的なんだけど街のいたるところにたってます。意外と気づかないんですが立派に商売として成り立ってますよ。
僕がIPOしたい理由の一つとして業界の知名度をあげたい!と言うのもあります。世の中にこういう商売もあるんだぜみたいな感じで。今も上場している会社もあるんですがIRも弱いしなんだか影が薄いねって感じ。
やっぱ社長が広告塔となり動くべきだと思うし、僕は自分がエンドラインの広告と思ってます。
確かにこの仕事でIPOするのは非常に大変とは思いますが、どこよりも営業力を持っていると信じております。僕も社員も華々しい学歴はないけども世の中見返したい気持ちでやっております。
どうぞ応援ヨロシクお願いします。

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