昨日に続き「セブ」で変わった価値観をお話しします。 私が一番衝撃的であったのは「フィリピンの人々が活気ある事・笑顔がいい事」でした。 もちろん「ぼられたり」「だましたり」は多少ありますが、それは日本人の道徳の常識であり
仕事
何でも「体験」しないと分からない
3月27日~31日までフィリピンのセブに視察出張に行ってきました。 なぜ行ったのか? それは経営者としての直感です。 理由は必要ないと思っていますので。 さて、海外経験の少ない私ですが、今回は一人になる時間も多少ありいろ
採用とは自分にできないものをやってくれる方を集める事だ
今回社員さん2名・アルバイト・パートさん3名を一気に入れました。 社員さんは、バリバリエネルギッシュでやる気のある女性と元大阪よしもとNSC出身の間の取り方がとても素晴らしい男性。 アルバイト・パートさんは、デザイナー歴
人が増えた!
4月1日より社員さんが2名・アルバイト・パートさんが3名入社しました。 これで合計9名。 国籍も日本と中国! 年齢もバラバラ。 主婦さんもいます。 まさに、ダイバーシティ! 本当に良い方々が働いてくれることになりました。
成功者の講話の間違い
私はひねくれ者なのかもしれません。 成功者の話を半分真に受け、半分斜に構えて聞いてます。 成功した社長の特徴。 「お金よりも理念だ~」と言います。 私はそれは違うだろうと。 「お金も理念も大事だ」と言ってほしいですね(^
人脈について
一生懸命人脈を作ろうとしている人がいます。 私は「この人アホか?」と思ってしましますが。。。 自分の実力が無いのに、人脈作っても意味がない。 意味がないというのは、対等に話が出来ないという事。 起業のスタートアップは人脈
正論は言わない
何事にしても優秀な人材は正論は言わないなあ。と思います。 まあ、正論は言わないのではなく、言う場所をわきまえている。と言った方が早いでしょうか。 大きな話ですが国際社会でもそうですね。 正論が全てまかり通るわけではありま
苦手な事から逃げない
自分で言うのもなんですが・・ 私経営者の中でもそこそこ器用な方だと思います。 細かい作業もやってしまいます(但し経営者としてこれが良いことかどうかは別) なぜいろいろやってしまうのか?と言いますと 「出来ないことがいや」
理念がずれると怖いことに
数年前までは「経営理念・企業理念なんているもんか!」と思ってました。 今現在は「理念がないと経営できない」と思っています。 理念があるとないとではまったく違います。 エンドラインでも 理念が出来る前は、大赤字 理念が出来
想いと価値を物語化する
経営をしていると「自社の想い」と「顧客への提供価値」がずれている時があります。 又はずれていなくても想いが強すぎて、顧客から見るとメリットが分かりづらいという時もあります。 自社の想いを顧客価値に繋げていく為には、ストー